
フレーム対応に関する説明

アクセス刑事は、有料版・フリー版ともにフレーム対応になりました。
● アクセス刑事(フリー版)は、フレームのお客様に対応しておりませんでしたが、これからはフリー版もフレームに対応することになりました。
※フレーム対応はパソコン用アクセス刑事のみです。携帯電話用アクセス刑事には対応しておりませんので、ご了承下さい。
従来のアクセス刑事をフレーム対応に変更するには

| ■有料版をお使いのお客様 |
お客様のご登録内容をメールで弊社までお送り頂ければ、新しいタグを発行させて頂きます。
お客様は送られて来たメールに書かれたタグを、アクセス解析したいページの、<body></body>の間に貼るだけです。貼り付ければすぐにご使用になれます。
※アクセス刑事のタグを貼る場所が以前と違います。アクセス解析したい、メインのコンテンツが書いてあるページに貼り付けます。以前のようにタグを書き変える必要はありません。 |
| ■フリー版をお使いのお客様 |
下記の指示に従って、ソースを書き換えて下さい。
1.現在使用しているアクセス刑事のソースを開く。
2.下記のお客様ソース変更後のように修正する。
※ 赤字部分は追加で、緑字部分は変更です。青字部分はお客様のIDを入れて下さい。
※親フレームにタグを貼り付けている人は、アクセス解析したいメインのコンテンツが書いてあるページに張り替えて下さい。
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■お客様ソース変更前(代表的なソースです。お申し込みの時期によっては多少異なる場合があります)
<script language="JavaScript">
<!--
document.write("<a href='http://www.kan-net.com/'
target='_blank'>");
document.write("<img src='http://210.224.171.42/cgi-bin/");
document.write("accessfree/logwrite.cgi?ID=********&bn=p0");
document.write("&REFERER="+document.referrer+"'
border=0>");
document.write("</a>");
// -->
</script> |
■お客様ソース変更後
<SCRIPT Language="JavaScript">
<!--
var refer;
if (document.referrer == parent.frames.location)
{
refer = top.document.referrer;
} else { refer = document.referrer; }
document.write("<a href='http://www.kan-net.com/'
target='_blank'>");
document.write("<img src='http://210.224.171.42/cgi-bin/");
document.write("accessfree/logwrite.cgi?ID=********&bn=p0");
document.write("&REFERER="+refer+"'
border=0>");
document.write("</a>");
// -->
</SCRIPT>
<NOSCRIPT>
<a href='http://www.kan-net.com/'><img
src='http://210.224.171.42/cgi-bin/accessfree/logwrite.cgi?ID=xxxxxxxx&bn=p0&sc=NO'
border=0></a>
</NOSCRIPT> |
よくある質問

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